筆跡が明かす、あなたの隠れた才能
- 名前
- 児島真奈美
- 会社名
- クリエイトM
- キャッチコピー
- 筆跡が明かす、あなたの隠れた才能
- 一言
- 筆跡診断で人生を変える。10年で6,600人の実績。
字のクセから性格や才能を読み解き、
仕事や人間関係の悩みを解決。
あなたの可能性を引き出します。
「今の自分を変えたい。でも、何から始めればいいのかわからない」
そんなとき、自分が何気なく書いた文字が、考え方や行動のクセに気づく入口になることがあります。
はじめまして。筆跡診断士の児島真奈美です。
10年間で6,600件以上の筆跡を見てきた経験をもとに、仕事、人間関係、これからの生き方に悩む方が、自分らしい一歩を見つけるお手伝いをしています。
文字をきっかけに、自分らしい一歩を見つけます


筆跡診断では、文字の大きさ、形、間隔、線の運び方などを手がかりに、その方の考え方や行動の傾向を一緒に振り返ります。
大切なのは、診断結果だけで人を決めつけることではありません。
自分では気づきにくかった強みやクセを知り、日常で試せる小さな行動につなげていくことです。


このような悩みを整理するお手伝いができます
- 自分の強みや持ち味がわからず、自信を持てない
- 仕事や転職の方向性を整理したい
- 職場や家庭でのコミュニケーションを見直したい
- 同じことで悩み続ける自分の行動パターンに気づきたい
これまでには、経営者、会社員、学生など、さまざまな立場の方を診断してきました。
商談への向き合い方が変わった方、人間関係の悩みを整理できた方、自分の言葉で自己PRできるようになった方もいます。
感じ方や変化には個人差がありますが、文字を通して自分を見つめ直す時間が、次の一歩を考えるきっかけになります。
現在は、筆跡診断士のチームコミュニティ「筆跡Labo」も主宰しています。
字が苦手だった私だから、変わりたい気持ちに寄り添えます


筆の町で育ったのに、文字がコンプレックスでした
私は、筆で有名な広島県熊野町で育ちました。
けれど、皮肉なことに字を書くことが大の苦手でした。
学校でノートを見せ合うときは、いつも「字を見られたくない」と冷や冷やしていました。
大人になっても自信を持てず、正社員になれないままフリーターを転々としていました。
結婚して子どもが生まれてからは、家事と育児に追われる毎日。
「私の人生、これだけ?」という思いが、頭から離れませんでした。
大分で出会った「筆文字」が、心を軽くしてくれました
再婚を機に大分へ移住したあと、偶然「筆文字」に出会いました。
最初は、「文字って楽しむものなの?」と驚きました。
けれど、筆で自由に書いているうちに、不思議と心が軽くなっていったのです。
その後、自分の筆跡を診断してもらい、「なぜ、文字からこんなに自分のことがわかるのだろう」と衝撃を受けました。
そして、「文字は、こんなにも自分を表しているんだ」と気づき、筆跡診断の勉強に没頭しました。
文字と向き合ううちに、人前で話せる自分へ
自分の文字を少しずつ意識するようになると、私自身の行動にも変化が生まれました。
以前は苦手だった人前でのプレゼンができるようになり、新しい出会いや仕事の機会も増えていきました。
字がコンプレックスだった私が、今は文字を通して人の可能性を見つける仕事をしています。
だからこそ、「変わりたいのに、自信がない」という気持ちがよくわかります。
どんな人にも、まだ本人が気づいていない持ち味があります。
文字を入口に、その人らしい可能性を一緒に見つけていく。
それが、今の私が大切にしていることです。
まとまっていなくても大丈夫。まず一度お話ししませんか


「このままでいいのかな」
「何かを変えたいけれど、何から始めればいいかわからない」
「自分の強みを、仕事や人間関係に生かしたい」
そんな思いがある方は、悩みがきれいに整理できていなくても大丈夫です。
まずは今気になっていることを聞かせてください。
筆跡診断がどのように役立ちそうか、一緒に整理します。
交流会でお会いした方、ご紹介でつながった方とは、オンラインでの1on1も受け付けています。
日程調整の際は、コメント欄にご紹介者のお名前や、お話ししたい目的をご記入ください。